Event

ATR Mini Symposium on Robots, Brains and AI:第6回けいはんなRC異分野交流セミナーを開催

日  時:2017年11月8日(水) 14:00〜18:00
場  所:ATR 地下01会議室 *アクセス方法はこちら
言  語:英語(一部日本語)
主  催:けいはんなリサーチコンプレックス事業
詳細、お申し込みはこちらをご確認下さい

司会: Professor Rieko Osu (Professor, Waseda University)
14:00-14:05
開会のご挨拶
Dr. Hiroyuki Suzuki (ATR)
14:05-14:50
Human robotics
Professor Etienne Burdet(Professor, Imperial College London)
14:50-15:35
Human Centric robots: developing machines that understand human behaviours
Dr. Ganesh Gowrishankar(Senior Researcher, CNRS-AIST, Human Center Robotics)
Break
15:45-16:30
How humans communicate through touch
Dr. Atsushi Takagi (Specially Appointed Assistant Professor, Tokyo Institute of Technology)
16:30-17:00
脳・人工知能・ロボット、産業応用への道筋
Dr. Mitsuo Kawato (Director, ATR BICR)
17:00-18:00
Talk exchanges with Attendees (snack and tea)

rtFIN2017の演題登録締切を7/29日まで延長しました!

2017年11月29日(水)~12月1日(金)の3日間、奈良春日野国際フォーラムにて開催されるreal-time functional imaging and neurofeedback conference (rtFIN2017:大会長 川人光男)の演題登録締切を7月29日まで延長することとなりました。

先端的ニューロフィードバックに焦点をあて、臨床応用を視野に、ニューロフィードバックの標準化から国際的な研究協力体制の確立を目標とし、様々な議論をする場を提供する予定です。まだの方はこの機会を逃さずにご登録をお願い致します。

日時:2017年11月29日(水)~12月1日(金)
場所:奈良春日野国際フォーラム
会議概要:こちらのサイトをご覧ください。
締切:2017年7月29日(演題申込)、2017年10月31日(参加申込)
主催:国際電気通信基礎技術研究所 (ATR)
共催:内閣府ImPACT「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」、けいはんなリサーチコンプレックス

また11月27、28日にサテライトシンポジウムをATRにて開催いたします。
こちらは参加無料です。皆様のご参加をお待ちしております。

11月27日(月)http://rtfin2017.atr.jp/?page_id=743
Satellite symposium“Human brain dynamics research in connectome era”
Date     : 27th November Monday, 2017 at ATR
Organizer: Okito Yamashita, Ph.D. (Neural information analysis laboratories, ATR)

11月28日(火)http://rtfin2017.atr.jp/?page_id=442
Satellite Symposium“Brain-Computer-Interfaces and Neurofeedback”+ Technical Tour in ATR
Date     :  28th November Tuesday, 2017 at ATR
Organizer: Takufumi Yanagisawa, MD.-Ph.D.  (Clinical Neural Engineering, Osaka University)

Call for Abstracts: real-time functional imaging and neurofeedback conference (rtFIN2017)

 画像をクリックすると拡大されます。

2017年11月29日(水)〜12月1日(金)の3日間、奈良春日野国際フォーラムにてreal-time functional imaging and neurofeedback conference (rtFIN2017:大会長 川人光男)を開催致します。
第3回目は、先端的ニューロフィードバックに焦点をあて、臨床応用を視野に、ニューロフィードバックの標準化から国際的な研究協力体制の確立を目標とし、様々な議論をする場を提供する予定です。
登録サイトがオープンしましたので、是非とも演題登録をお待ちしています。

日時:2017年11月29日(水)〜12月1日(金)
場所:奈良春日野国際フォーラム
会議概要:こちらのサイトをご覧ください。
締切:2017年7月15日(演題申込)、2017年10月31日(参加申込)
主催:国際電気通信基礎技術研究所 (ATR)
共催:内閣府ImPACT「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」、けいはんなリサーチコンプレックス

12月6日 ATR DecNef Workshop を開催

日  時:2016年12月6日(火) 10:00〜17:40

場  所:けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK) 会議室 *アクセス方法はこちら

言  語:英語

主  催:ATR脳情報通信総合研究所、けいはんなリサーチコンプレックス

参加費:無料

申  込:以下の情報をATR DecNef Workhosp事務局宛(bicr-con@atr.jp) にお送り下さい。

お名前:
ご所属:
メールアドレス:

プログラムはこちら 12:20~13:45に昼食を兼ねた意見交換会を実施します。是非ともご参加下さい!

 

 

ATR Mini Symposium on Sensorimotor Control and Robotics

日  時:2016年8月8日(月) 13:00〜17:10

場  所:ATR脳情報通信総合研究所 地下01会議室 *アクセス方法はこちら

言  語:英語

主  催:ATR脳情報通信総合研究所

共  催:けいはんなリサーチコンプレックス(FS)事業

 

プログラム(敬称略)

Session 1: Chair, Yasuharu Koike (Tokyo Institute of Technology)
 13:00-13:20  Hiroshi Imamizu (The University of Tokyo/ATR)
“Temporal recalibration of motor and visual potentials in lag adaptation”
 13:20-13:40  Jun Morimoto (ATR)
“Exoskeleton Robots for Rehabilitation”
 13:40-14:00  Yusuke Fujiwara  (ATR)
“Coordinate transformation from extrinsic to muscle-like frame in human parieto-frontal network”
Session 2: Chair, Mitsuo Kawato (ATR)
 14:15-15:15   Jody Culham (University of Western Ontario)
“Neural coding of real actions and real objects in the human brain”
Session 3: Chair, Hiroshi Imamizu (ATR)
 15:30-15:50   Ganesh Gowrishankar (CNRS-AIST Joint Robotics Laboratory)
“Incorporation of tools in the body schema: a dual time scale process”
 15:50-16:10   Yasuharu Koike (Tokyo Institute of Technology)
“Force field adaptation based on musulo-skeletal computational model”
Session 4: Chair, Jun Morimoto (ATR)
 16:30-16:50   Natsue Yoshimura (Tokyo Institute of Technology)
“Neural representations of wrist motor coordinate frames and their application”
 16:50-17:10   Ludovico Minati (Trento University)
“Remote synchronization in an experimental ring of non-linear oscillators
: relevance for modelling brain functional connectivity”

 

 

 

第6回CiNetシンポジウムのご案内

第6回CiNetシンポジウム「おもろい脳科学~進学も、就職も、仕事も、… 何でも楽しく切り抜けよう~」開催のご案内

来る6月18日(土)、グランフロント大阪 において、一般の方々を対象とした第6回 CiNetシンポジウム「おもろい脳科学~進学も、就職も、仕事も、… 何でも楽しく切り抜けよう~」を開催いたします。 本シンポジウムでは、CiNetが推し進める「おもろい脳科学」をご紹介いたします。棋士やスポーツ選手などの達人の脳、脳波によるコミュニケーション、脳内情報の可視化、ロボットのココロの創成など、今話題の研究者のお話しを存分にお楽しみください。
※席数が限られておりますので、お早目にご登録ください。
※高校生、大学生の参加も大歓迎です。身近な学生さんにもご紹介ください。
【参加登録・プログラム】http://www.d-wks.net/nict160618/

9月10日(水)日本神経科学大会 サテライトシンポ「脳情報の産業応用に向けた動向と社会基盤整備」を開催

開催日時:2014年9月10日(水)14:00-16:20 (シンポジウム終了後に意見交換会16:30-17:30)
開催会場:TKP横浜ガーデンシティ コンカード横浜ビル内2階 ご案内
申込み締切り:2014年9月9日(火)
大学や企業など多方面からのお越しが予定されています。
定員に限りがありますので、お早めにお申し込み下さい。

詳細・お申し込みはこちらです。

プログラム
総合司会:正木信夫(株式会社ATR-Promotions 脳活動イメージングセンタ長)
14:00-14:05 挨拶 荻原直彦様(総務省 情報通信国際戦略局 技術政策課 研究推進室長)
14:05-15:35  「ニューロインフォマティクス確立のための国際協力」
山口陽子様(理化学研究所脳科学総合研究センター 神経情報基盤センター長)
14:35-15:05  「データベースに基づくブレイン・マシン・インタフェース」
石井信様(ATR認知機構研究所 所長代理)
(休憩)
15:15-15:45  「脳情報通信のためのネットワークシステム」
武本充治様(NTT未来ねっと研究所 主幹研究員)
15:45-16:15 「ヘルスケア分野における通信技術の標準化 — コンティニュア・ヘルス・アライアンスの取組 —」
平岡薫様(コンティニュア・ヘルス・アライアンス 理事・日本地域委員会代表)
16:15-16:20  クロージング・リマーク
須山敬之様(ATR 動的脳イメージング研究室 室長)
意見交換会(16:30-17:30)

第4回脳情報通信融合研究シンポジウム開催のお知らせ

下記の通り第4回脳情報通信融合研究シンポジウムが開催されます。
本シンポジウムには高校生からご参加いただけます。最先端の研究に触れる機会としてご利用ください。

お申込み、詳細はこちらをご確認ください。

第4回脳情報通信融合研究シンポジウム「人と社会のコミュニケーションを脳情報で科学する」
日時:平成26年7月24日(木)11:00~17:00(受付開始10:00、開場10:30)
会場:阪急電鉄・三和銀行ホール(大阪大学吹田キャンパス 銀杏会館3F)
定員:収容人数250名
対象:一般(高校生以上)
言語:日本語
参加費:無料
参加登録:ウェブ登録システム、先着順(270名まで)

第3回脳情報通信融合研究シンポジウムのご案内

この度、下記の通り第3回脳情報通信融合研究シンポジウムが開催されることとなりました。ご興味のある方は是非ともご参加下さい。

脳科学で拓く次世代情報通信

日時:平成25年6月10日(月)13:00~18:00(受付12:00より)
会場:東京国際フォーラム ホールB5
定員:400名(先着順)
参加費:無料(要事前登録)
申込締切:平成25年5月31日(金)※定員に達し次第締切とさせていただきます。
プログラムはこちらをご参照下さい。
概要、お申し込み等はこちらから。
主催:脳情報通信融合研究センター(CiNet)、独立行政法人情報通信研究機構(NICT)、国立大学法人大阪大学、株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR)
共催:大阪大学「ヒューマンウェアイノベーション博士課程プログラム」

シンポジウム「BMIと倫理」開催のご案内

この度ATRでは、3月14日(木)9:30~11:30@玉川大学にて、 総務省研究委託「脳の仕組みを活かしたイノベーション創成型研究開発 (高精度脳情報センシング技術・脳情報伝送技術、実時間脳情報抽出・ 解読技術及び脳情報解読に基づく生活支援機器制御技術)」の一環として シンポジウム「BMIと倫理」を開催致します。 ご興味・ご関心のある方は是非ともご参加頂ければと存じます。

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◆シンポジウム「BMIと倫理」

主催 株式会社 国際電気通信基礎技術研究所 (ATR)
共催  電子情報通信学会 MBEとバイオサイバネティクス研究会 、ニューロコンピューティング研究会

◆はじめに
BMI技術に代表される神経科学の応用技術は急速に開発が進んでいます。BMIは、その活用により人の身体機能の代替や回復といった社会への多大な貢献が期待される一方、脳神経科学のみならずロボット工学、情報工学等、最新の科学的知見が融合された技術ゆえに、従来の脳神経科学に留まらない倫理的な問題を孕んでいます。本シンポジウムでは、「BMIと倫理」をテーマに、BMIの最新動向や脳と生命倫理の話を交えながら、BMIの可能性や現時点での限界・課題、今後の BMIの展望について討論して参ります。

◆シンポジウム概要
日時  3月14日(木) 9:30 ~ 11:30
会場  D会場  玉川大学大学8号館(工学部)4階450教室

アクセスガイド http://www.tamagawa.jp/access/
以下URL玉川大学施設内地図におきまして49番の建物です。
キャンパスマップ http://www.tamagawa.jp/access/campusmap.html

シンポジウム「BMIと倫理」【計120分】
・冒頭挨拶 ・・・・・・・・・・石井信/座長 (京都大学/ATR)
・BMIの最新の取組み ・・・・・川人光男 (ATR)
・脳と生命倫理 ・・・・・・・・青木清 (上智大学)
・パネルディスカッション ・・・石井信、川人光男、青木清、佐倉統/ファシリテータ (東京大学/ATR)
・閉会の挨拶 ・・・・・・・・・石井信

ディスカッション内容
【テーマ:ニューロフィードバックの可能性と技術的、倫理的課題】
上記テーマについて、BMIの最新の取組みや脳と生命倫理、今後のBMIの展望などの話も含めて討論して参ります。
※当日までに一部内容を変更させて頂く可能性がございます。

本シンポジウムは事前申込制となっております(参加費無料)。 参加希望の方は以下URLから事前にお申込みください。 なお、定員になり次第、事前申込みを終了させて頂きますので予めご了承願います。

◆シンポジウム事前申込URL
http://www.keieiken.co.jp/bmi/application.pdf

◆シンポジウム詳細URL
http://www.keieiken.co.jp/bmi/symposium.pdf
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さきがけ「脳情報の解読と制御」研究領域2期生 終了報告会開催のお知らせ

川人所長が領域総括を務める、さきがけ「脳情報の解読と制御」研究領域2期生の終了報告会が下記の通り開催されます。
日時 平成25年1月21日(月)9:50 ~ 18:10 (18:30から同会場で交流会も開催)
場所 科学技術振興機構 東京本部(サイエンスプラザ)B1大会議室 東京都千代田区四番町5-3 (JR市ヶ谷駅より徒歩10分)
詳細 URL:http://www.bmi.jst.go.jp/
お問い合わせ先:
JSTさきがけ「脳情報の解読と制御」領域事務所 技術参事 板東武彦(京都府相楽郡精華町光台2-2-2 ATR内)
TEL 0774-98-3763   Email: bando@bmi.jst.go.jp

ミニシンポジウム『報酬予測誤差を計算する神経回路を めぐって』開催のご案内

ATR脳情報通信総合研究所におきまして下記の通りミニシンポジウムを開催致します。是非ご参集ください。

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ミニシンポジウム『報酬予測誤差を計算する神経回路をめぐって』へのお誘い

強化学習理論と、ドーパミンニューロンが報酬予測誤差を表現しており大脳基底核でシナプス可塑性に基づいた強化学習が生じているという仮説は、それぞれ計算論的神経科学、システム神経科学の中でも最も成功した理論や研究パラダイムの一つと言えます。しかし、中心的な役割を果たす報酬予測誤差がどのような神経回路とシナプス作用によりドーパミンニューロンで表現されるのかという点については、Houk, Adams & Barto (1995), Doya (2000), Kawato & Samejima(2007)などのモデルはありますが、いまだ解決していない大問題です。

ハーバード大学分子細胞生物学部で、オプトジェネティックスや、遺伝子改変マウスと狂犬病ウイルスを用いてドーパミンニューロンへの入力の網羅的同定などの手法で、この問題に迫っておられる内田直滋先生が帰国される機会に、縫線核のセロトニンニューロンのサルでの記録でこの問題に重要なデータを発見された関西医科大学の中村加枝先生、また同じくサルで脚橋被蓋核のアセチルコリンニューロンで報酬予測と報酬表現を発見された大阪大学の小林康先生に加わって頂き、12月12日月曜日に京都府けいはんなのATRで『報酬予測誤差を計算する神経回路をめぐって』と題して、ミニシンポジウムを開催します。

上記の問題に興味を持たれている方、更に広く言えば、計算神経科学、学習、大脳基底核、情動に興味を持たれている研究者、学生の方は是非ご参加下さい。講演と議論は日本語で初心者にもわかりやすくなるように、御願いしてあります。参加は無料ですが、お昼の立食ランチ討論会の準備もありますので、下記のウエブ上での事前登録をお願いいたします。

ATR脳情報通信総合研究所 川人光男


日 時: 2011年12月12日(月) 10:00〜17:00
場 所: ATR脳情報通信総合研究所 地下大会議室

http://www.atr.jp/html/access/access_j.html
言 語:
日本語
参加費:
無料
申し込み:
下記のウエブ上で事前登録
締 切:
2011年12月1日(木)

プログラム(敬称略)      *講演名をクリックするとアブストラクトがご覧頂けます。


10:00 – 11:00 PPNと行動発現、報酬機構について

小林 康 (大阪大学大学院 生命機能研究科 准教授)
11:05 – 12:20
ドーパミンニューロンはどのように報酬予測誤差を計算するのか:マウスを用いたアプローチ

内田 直滋 (ハーバード大学 分子細胞生物学部)
12:20 – 13:30
ランチミーティング (立食)
13:30 – 14:30 背側縫線核ニューロンはドパミン細胞と比較して、報酬情報の何を表現しているのか?

中村 加枝 (関西医科大学 生理学第二講座 教授)
14:30 – 17:00
議論、研究室見学

事前登録:

下記のご登録フォームに必要事項をご記入下さい。

ご登録フォーム
* indicates required field

必要事項をご記載頂きましたら、
[送信]ボタンを押して下さい。

お問い合わせ先:
ATR脳情報通信総合研究所
12月12日 ミニシンポジウム係
Email: bicr-con@atr.jp

MEGとfMRIを統合して脳活動を可視化するソフトウェア「VBMEG」公開記念講演会 開催のご案内

開催趣旨

ATR脳情報通信総合研究所でNICT委託研究「 複数モダリティー統合による脳活動計測技術の研究開発」の一環として開発して参りました、時間分解能に優れたMEG(脳磁計測)と空間分解能に優れたfMRI(機能的MRI)を統合して脳活動を高精度に可視化するソフトウェア「VBMEG」をインターネットで無料公開することに致しました。これを機に、MEGによる脳研究とその将来性を広く知って頂くことを目的として、記念講演会を企画しましたので、是非ご参集下さい。

日 時 2011年6月15日(水)13:30〜
場 所 東京国際フォーラム ガラス棟4階 G409
http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/ 有楽町駅より徒歩1分
主 催 (株)国際電気通信基礎技術研究所 (ATR)
共 催 (株)ATR-Promotions
協 賛 (株)NTTデータ経営研究所, 横河電機(株)
参加費 無料(懇親会のみ有料)
締 切 6月7日(火)先着90名様まで
期日、定員に達しましたので締切とさせて頂きます。
ありがとうございました。

プログラム(敬称略)

司会:鈴木博之(ATR 常務取締役)
13:30〜13:40 開会のご挨拶 平田康夫(ATR 代表取締役社長)
13:40〜14:00 「脳科学とブレインマシンインタフェース」
川人光男(ATR脳情報通信総合研究所 所長)
14:00〜14:45 「階層変分ベイズ推定(VBMEG)による脳研究」
佐藤雅昭(ATR脳情報解析研究所 所長)
14:45〜15:00 休憩
司会:正木信夫(ATR-Promotions代表取締役社長)
15:00〜15:30 「MEGの時間情報に基づくヒト脳の機能解析」
栗城眞也(東京電機大学 特任教授,千葉大学 客員教授)
15:30〜16:00 「EEGとfMRIによるEMG再構成とBMIへの応用」
小池康晴(東京工業大学 ソリューション研究機構 教授)
16:00〜16:30 「MEG計測の現状と標準化の提案」
橋本勲(金沢工業大学 先端電子技術応用研究所 客員教授)
16:30〜17:00 「MEGの応用拡大への大きな期待」
松倉晋(横河電機(株) 研究開発本部 MEGプロジェクト長)
17:00〜17:30 「脳研究においてMEGが果たしてきた役割」
柿木隆介(自然科学研究機構 生理学研究所 教授)
17:30〜17:35 閉会のご挨拶
17:40〜19:00 懇親会 参加費:3,000円
東京国際フォーラム ガラス棟7階 東天紅


お申し込み方法:以下の情報を6月7日(火)までにご連絡頂きますようお願いします。
期日、定員に達しましたので締切とさせて頂きます。ありがとうございました。

Email: bicr-con@atr.jp, fax: 0774-95-1236

お名前:

ご所属:

ご役職:

email:

出席内容:□講演会 □懇親会

お問い合わせ先:ATR脳情報通信総合研究所 VBMEG講演会係

Email:bicr-con@atr.jp TEL: 0774-95-2688